もうすぐ点検
C6の慣らし運転も順調に進み、もうすぐ1500Kmになります。
ダッシュボード周りのシンプルなデザインは、運転するのに過剰な情報やゴテゴテした内装は要らないことを強調しているように感じます。
そういえば水温計の表示もない。
まあ、いらないよね。
速度の表示とガス欠にならないようにだけ注意していれば、現代のクルマは充分なんだとC6は主張してるみたいです。
裏では様々なハイテクメカが高速処理をしていることを一切主張しないところがシトロエンらしいんだろうなーと思いました。
乗っていてハイドロであるというメカニカルな部分は全く感じません。
C4と使い勝手はまったく同じ。
逆にかつてのXantiaみたいに車高が変化する場面をあんまり見ないのがちょっとさびしいかな。
(^_^;)

この記事へのコメント
今日、首都高横羽線走行中に初めて実際に走っているC6(黒)を見かけました。今まで展示車しか見たことなかったので、妻と2人で「あ、あれは!」と叫んでました。
まだまだ見かけませんがいい車ですね。では。
ありがとうございます。
私もまだC6が走っているのは1回も見ていません。
もちろん自分で運転しているので見られないのもありますが。
ぜひ遭遇してみたいものです。
C4も相変わらずなかなかみかけませんねー。