一応確認してみました
最近のむちゃくちゃお気に入りなんだけど、小島よしおが面白いのは「そんなの関係ね~」の力強さと、「オッパピ~」の軽さと、「ちんとんてとしゃん」の異文化が融合している意外さにあるんだよね~。
などと酒の席で薀蓄のように語られたら酒も不味くなるし、面白さも半減するよね。
(注)こういうコメントが出ないことを期待して…。どこかで見かけたらこのブログのパクリと非難しましょう!
そんなのないか。
でも、テレビを見ているとなんで「ちんとんてとしゃん」だけ字幕が出ないんだろうね。
(注)と、うちの奥さん談。なるほど~。
yoosaltさんとはぎどんさんのブログにも掲載されているエンジンルーム内の確認をしました。
久々にエンジンルームを開けてみると、はぎどんさんのおっしゃるとおりフレンチクオリティーとはこういうものなのかなあとガッカリせずにちょっと面白さを感じました。
なんでもかんでも完璧を求めるのではなく、外面はお洒落なパリジャンの匂いをぷんぷんさせながら(こりゃパフュームフェレグランスか?)クローゼットの中は靴や服やカバンがそのまま放りこみっ放し。

(上の写真の拡大図)
でも、出かけるときはいつでもお洒落なパリジャン。
そんな偏屈で意地っ張りなところがドイツ車にはない人間らしさを感じる。
人間なんていうのは頑張る部分と、ゆるゆるな部分があってやっとこさっとこ21世紀を生き抜いているもんだと中途半端にゆるゆるな私は確信しています。(いちおう)
(上の写真の拡大図)
会社にいるときのシャープでバリバリな(たぶん私には該当しないでしょう~)サラリーマンが家庭に帰ってもそのままだったら、きっと家庭崩壊はもっと普及?しているでしょうし、テンションが高い状態をキープできる方がいらっしゃったらその方は超人的であるか、電池の必要なサイボーグなのかもしれないと私は確信しています。(しつこいか)
そんなことから、普段のお仕事はバリバリ
やっているけど(だれが?)、お休みの日は「今日はクルマを運転しない」と思うと昼から嬉しそうにビール
を飲む某日本人に似ているようで好感が持てるのでした。
カッコいいミュージシャン
がトーク番組で実生活の話をすると、「なんだ、俺と同じじゃん!」ということで急に身近に感じるようになるのとおなじなのかなあ。
(上の写真の拡大図)
ということで、座布団の綿がはみ出したようなC4のエンジンルームをご覧いただきましたが、使用上は全く支障がありません。
C4をお持ちの方はプリントアウトして並べて間違え探しをしましょう。(FBMの時でもいいですよ)
Xantiaでもそうでしたが、結構見えない部分は日々改良されています。
フランス人気質をよく知らないまま勝手な解釈をさせていただきました。
でも、こういうところが好きなんだろうな~。
などと酒の席で薀蓄のように語られたら酒も不味くなるし、面白さも半減するよね。

(注)こういうコメントが出ないことを期待して…。どこかで見かけたらこのブログのパクリと非難しましょう!
そんなのないか。
でも、テレビを見ているとなんで「ちんとんてとしゃん」だけ字幕が出ないんだろうね。
(注)と、うちの奥さん談。なるほど~。

yoosaltさんとはぎどんさんのブログにも掲載されているエンジンルーム内の確認をしました。
久々にエンジンルームを開けてみると、はぎどんさんのおっしゃるとおりフレンチクオリティーとはこういうものなのかなあとガッカリせずにちょっと面白さを感じました。

なんでもかんでも完璧を求めるのではなく、外面はお洒落なパリジャンの匂いをぷんぷんさせながら(こりゃパフュームフェレグランスか?)クローゼットの中は靴や服やカバンがそのまま放りこみっ放し。

(上の写真の拡大図)
でも、出かけるときはいつでもお洒落なパリジャン。

そんな偏屈で意地っ張りなところがドイツ車にはない人間らしさを感じる。
人間なんていうのは頑張る部分と、ゆるゆるな部分があってやっとこさっとこ21世紀を生き抜いているもんだと中途半端にゆるゆるな私は確信しています。(いちおう)
(上の写真の拡大図)
会社にいるときのシャープでバリバリな(たぶん私には該当しないでしょう~)サラリーマンが家庭に帰ってもそのままだったら、きっと家庭崩壊はもっと普及?しているでしょうし、テンションが高い状態をキープできる方がいらっしゃったらその方は超人的であるか、電池の必要なサイボーグなのかもしれないと私は確信しています。(しつこいか)
そんなことから、普段のお仕事はバリバリ
やっているけど(だれが?)、お休みの日は「今日はクルマを運転しない」と思うと昼から嬉しそうにビール
を飲む某日本人に似ているようで好感が持てるのでした。カッコいいミュージシャン
がトーク番組で実生活の話をすると、「なんだ、俺と同じじゃん!」ということで急に身近に感じるようになるのとおなじなのかなあ。(上の写真の拡大図)
ということで、座布団の綿がはみ出したようなC4のエンジンルームをご覧いただきましたが、使用上は全く支障がありません。
C4をお持ちの方はプリントアウトして並べて間違え探しをしましょう。(FBMの時でもいいですよ)
Xantiaでもそうでしたが、結構見えない部分は日々改良されています。
フランス人気質をよく知らないまま勝手な解釈をさせていただきました。

でも、こういうところが好きなんだろうな~。

この記事へのコメント
でもこれって「他と一緒じゃないと不安になる、ジャパン・クオリティティなヤツなのかなぁ?」と、自分で自分がちょっと恥ずかしくもあります。
何かが抜けているのかどうかは、そこら辺をやたら走っているクルマではないので不安ですよね。
オフ会などの時にエンジンフードを開けてみるのもいいかもしれません。
(^_^)v
うちのC4は、エンジンルームはまだ汚れていませんが、窓枠下のモールが少しずれていたり、外側ですでに雑な出来栄えの部分があります。
まあそれでもほかのプラス要素が多いのであまり気にしていませんけど。
エンジンルーム内、掃除してから撮ればよかったですね。(^_^;)