喜多方へ その4
翌日は帰るだけなのですが、せっかく来たのだからどこかを観光していこうということになりました。
クルマで来ているメリットは機動性があることだしね。
こないだ郡山に来た時にもらった福島の観光ガイドなどを参考にします。
磐越自動車SAからの山の景色が素晴らしい。
ここから1時間半もかからずに行けそうなので、前から気になっていたあぶくま洞に行こうということでスタート。
途中の山間ルートを走っているうちにどんどん雨が降ってきます。
クルマでの移動なので雨は気になりませんが、駐車場でクルマを降りてからしばし雨宿りします。
洞内は気温が15度ということで、とても涼しく快適。
なのですがところどころ狭い場所もありなかなかスリリングです。
途中に冒険コースとの分かれ道があり、追加料金200円を払って冒険コースを進みます。
膝をつくギリギリの高さの場所や急な階段を登る場所などあり、体形によっては通れなくなってしまう人もあるのではないかと思われるスリリングさ。
なんとか抜けられたのでホッとします。
あぶくま洞の中は照明で照らされているところをデジカメで撮るとけっこう派手な演出のように写るのですが、実際はもうちょっと穏やかな照明です。
外に出るとカメラのレンズが曇る。
中の快適な温度が懐かしくなります。
このあと磐越自動車道を走っていると看板が目についたリカちゃんキャッスルに行ってみます。
バイパスを走っていると忽然と現れる看板と、怪しいホテルのような建物。
ここは旧タカラの福島工場だったのですね。
なるほど~。
さて、帰り道はルートを検討した結果同じ道を帰るよりは、違ったコースをということで常磐道を走ります。
途中で運転を交代してもらい私はC6の後席へ。
なかなか後に乗ることがないので視界が広くゆったりした乗り心地を楽しませてもらいます。
中郷PAで運転を交代し一休み。
ここからは都内を抜けて帰ります。
往復900Kmのドライブとなりましたが終始快適なC6のドライブでした。
おつきいただきましたみなさま、いろいろありがとうございました。
また来年!
クルマで来ているメリットは機動性があることだしね。
こないだ郡山に来た時にもらった福島の観光ガイドなどを参考にします。
磐越自動車SAからの山の景色が素晴らしい。
ここから1時間半もかからずに行けそうなので、前から気になっていたあぶくま洞に行こうということでスタート。
途中の山間ルートを走っているうちにどんどん雨が降ってきます。
クルマでの移動なので雨は気になりませんが、駐車場でクルマを降りてからしばし雨宿りします。
洞内は気温が15度ということで、とても涼しく快適。
なのですがところどころ狭い場所もありなかなかスリリングです。
途中に冒険コースとの分かれ道があり、追加料金200円を払って冒険コースを進みます。
膝をつくギリギリの高さの場所や急な階段を登る場所などあり、体形によっては通れなくなってしまう人もあるのではないかと思われるスリリングさ。
なんとか抜けられたのでホッとします。

あぶくま洞の中は照明で照らされているところをデジカメで撮るとけっこう派手な演出のように写るのですが、実際はもうちょっと穏やかな照明です。
外に出るとカメラのレンズが曇る。
中の快適な温度が懐かしくなります。
このあと磐越自動車道を走っていると看板が目についたリカちゃんキャッスルに行ってみます。
バイパスを走っていると忽然と現れる看板と、怪しいホテルのような建物。
ここは旧タカラの福島工場だったのですね。
なるほど~。
さて、帰り道はルートを検討した結果同じ道を帰るよりは、違ったコースをということで常磐道を走ります。
途中で運転を交代してもらい私はC6の後席へ。
なかなか後に乗ることがないので視界が広くゆったりした乗り心地を楽しませてもらいます。
中郷PAで運転を交代し一休み。
ここからは都内を抜けて帰ります。
往復900Kmのドライブとなりましたが終始快適なC6のドライブでした。
おつきいただきましたみなさま、いろいろありがとうございました。
また来年!









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