C6メンテナンス 備忘録その3(パワステポンプ)
可動部分というのは年数が経過したクルマではチェックが必須だよね。
人間でも同じようなものか。
外から見えない部分は点検の時にしっかり見てもらうことだと思いました。
足回りのチェックをしてもらっているときに、パワーステアリングの高圧ホースからのオイル漏れが見つかりました。
これはパーツ交換が必要。
ところが前期型C6の純正パーツは既に生産終了とのことで、調べてもらったら最終使用の高低圧ホースに交換が可能だという。
けっこう手間のかかる作業だったことと思いますが、話を聞くと後期型は対策部品のようなリニューアルがされたんだろうと思いました。
この作業でハイプレッシャーパイプ、ロウプレッシャーパイプ、LDSのオイルなどのパーツが使用されました。
以前の記録を読み返して見ないとわからないけど、以前にもパワステ系のオイル漏れトラブルはあったような気がする。
また友人のC6乗りの方でもここら辺の交換をしたという話をぼちぼち聞くことがあります。
オイル漏れのトラブルはスリップ事故に繋がる可能性があるので、早めに対策しておくことが必要ですね。
オイル循環系とかパイプ接続部分とかの話はシトロエンらしい話だけど、部品はどんどん進化しているんだよね。
ということで、備忘録その3でした。
人間でも同じようなものか。

外から見えない部分は点検の時にしっかり見てもらうことだと思いました。
足回りのチェックをしてもらっているときに、パワーステアリングの高圧ホースからのオイル漏れが見つかりました。
これはパーツ交換が必要。
ところが前期型C6の純正パーツは既に生産終了とのことで、調べてもらったら最終使用の高低圧ホースに交換が可能だという。
けっこう手間のかかる作業だったことと思いますが、話を聞くと後期型は対策部品のようなリニューアルがされたんだろうと思いました。
この作業でハイプレッシャーパイプ、ロウプレッシャーパイプ、LDSのオイルなどのパーツが使用されました。
以前の記録を読み返して見ないとわからないけど、以前にもパワステ系のオイル漏れトラブルはあったような気がする。
また友人のC6乗りの方でもここら辺の交換をしたという話をぼちぼち聞くことがあります。
オイル漏れのトラブルはスリップ事故に繋がる可能性があるので、早めに対策しておくことが必要ですね。
オイル循環系とかパイプ接続部分とかの話はシトロエンらしい話だけど、部品はどんどん進化しているんだよね。
ということで、備忘録その3でした。


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