C6クーラント

ガソリンスタンドで給油中にフロントウインドウを拭いてもらったところ、なんだかクーラントのにおいがするんだけど漏れてないですかね?といわれる。
そんなにしょっちゅうエンジンフードを開けて始業点検をしているわけではないが、ハイドロのシトロン乗りとしてなにか漏れがないか車両の下周りはよくチェックしている。

たしかににおいはするのだが何か漏れている様子はない。
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そんなことから数週間経ち、クーラントのリザーブタンクをチェックしてみると容量はMINに近い状態になっている。
相変わらず漏れの様子はないので、給油とあわせてクーラントを足してもらい様子を見ることにした。
IMG_9111.jpg
C6はコックピットに水温計がないのでどうなっているのかわからないが、気を付けないとオーバーヒートの可能性があるのかもしれないけどクーラントの量が減ったり水温が上がったりすると警告の表示が出るのだろうと思っている。
でもセンサーが劣化してきている可能性もあるかもしれないから、始業点検とかはこまめにしたほうがいい年数になってきているのだろうね。

年を越したらまた車検なので、その前に整備に出す機会があるかもしれない。

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